北海道のくまのブログ

写真のブログです
  [ 春を背負って ]
2014-06-16(Mon) 19:51:57
今日は 仕事が 10時ぐらいには 終わるので 映画 「春を背負って」 原作も 読んでるので
 見たい 映画でした 監督は 「点の記」の監督で 黒沢監督のカメラマンだった人
   感想は 続くで
でも こんな 過去の写真を 出してくるので よかったかな??
 ニュースで 十勝岳の山開き登山 霧の中の登山から
  日の出の 十勝岳
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当然 日の出を 見るには 山泊で
 昼から ずっと 濃霧の中だったけど 8時過ぎには 一回 晴れて
  星空が 手前は 温泉宿の凌雲閣で 富良野の町の 明かりかな~~? 
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北海道には こんな 三角の山が 低いけど 登ってみたい って 誘惑に かられませんか??
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上に立っての 標高差も
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山頂も 絵になるし
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で これが 問題になった 落し物
 熊が 出るようなところでは 無いのに こんな大きなものが
  あちこちに で  駐車場に車を 止めて 近くにいた人に あれは 熊の 落し物ですよねって
   聞いて そうだねっと 
あまりにも 人の住む近くだったので 自治体へ この写真付きで メールを
 で その自治体から メールでなく 直接 電話で 警察や猟友会も動いて 見に行ったそうで
   なんと これが タヌキの ふんだったそうです
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昨日は 山へ 登ろうか?? うん~~ ちょっと 痛いし サッカーも 見たいし
 結局 昔のくまに戻って 24時間スーパーへ 6時に買い物へ 行って ビールなど買って
  朝から 飲んべ~~ サッカー 惜しかったね

で 映画ですが お尻が 痛いけど 病院に 行ったら すごい人で どのぐらい かかりますか??
  2時間ぐらい 映画の時間に 間に合わないので パスして 早めの冷やし中華を 作って 映画へ
   ソファーなので 尾てい骨は 圧力が かからないので 痛くなく 見れました
で 映画の感想ですが 原作を 読んでるので ちょっと 違いすぎる 場面設定ですけど
 それは やはり 低山の山小屋よりは 3000メートルの 山小屋 の方が
  人を 呼べますよね で くまが 心配したのは 原作の 山小屋の 三人の 心を どう撮るのか??
   オープニングもそうですが 小さい頃 見た オープニングの 絵 みたい 天然カラー色みたいな
    映像で それは 好きですね
原作とは 違うけど うまく 3人の 心の 流れを とらえてました
 でも ちょっと 気になるのは 昭和の流れみたく 映画の展開も ちょっと ゆっくりでしたね
  今回の原作は 小屋番を題材に 小屋で 起きることを 書いてますので
   どのように 元カメラマンが 撮るのかなと 思ったけど 義理人情は うまく 撮ってるので
    小屋番に 関心のある人は 見てください

で その後 また 病院へ 
 ヒビかなと 思ったけど 尾てい骨 骨折でした ギブスも 出来ないしね
  小屋番したときに 雪の上を 尻で 滑って 降りたときに 尾てい骨に こつんと
   暫く 痛さが 残って
多分 それが 今回 影響したんでしょうね

で 尾てい骨の 先っぽが 無い エリカ 羨ましい 
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